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ヤマトコトバで読み解く古代日本の世界観★たま響く「縄文」ワークショップ

ヤマトコトバで読み解く古代日本の世界観★たま響く「縄文」ワークショップ
3月16日(木)と4月8日(土)、
冨山 喜子先生をお招きしてのワークショップです。

★縄文WS『カレンダー』
2017年版縄文カレンダー1冊、お茶、お菓子付 参加費¥3,500円(税込)
5月23日(火)19:00~21:00

★縄文WS『ほつまことほぎ』第1回(全3回)
5月23日(火)15:00~18:00
参加費:¥3,000円
テキスト代別途 ・ホツマツタヱ1~3アヤ(全3回分)¥1,000円 ・縄文カレンダー¥1,000円


<縄文カレンダーWS>
『縄文カレンダー』ワークショップでは、2017年新年度版カレンダーを用いてヲシテ文献から読み取れる 知られざる縄文と呼ばれる時代を背景に 古来日本の慣わしや祭りの由来、季節の感じ方や暦の概念など、 さらに、ヲシテ文字の仕組みを読み解きます。 楽しく覚えるアワウタもご紹介いたします。
シンガーである冨山先生すばらしいウタに、たま(霊)振るえ感動の涙を流された方もいらっしゃいます(≧∇≦)/

いにしえの日本 ヒノモトの叡智 トホカミヱヒタメ暦当時の世界観や死生観、季節の感じ方や暦の概念、縄文から伝わる年中行事など紙面には書ききれなかった多くの情報、古来日本のタナハタのホシマツリや、ミナツキの大祓チノワヌケのお話など、縄文時代を解き明かします。
現代の年中行事の起源が6000年以上も前の縄文文化、季節感だった!感動の連続です。
女神のエネルギーに、日本語に、そしてコヨミに息づく縄文の叡智!
どなたさまもどうぞお気軽にご参加ください。

<『縄文カレンダー・ほつまことほぎ』WS>(全3回)
季節にまつわる行事のお話とホツマツタヱ本文を一アヤより学びます。
テキスト:縄文カレンダーとホツマツタヱ1~3アヤ(全3回分)

『縄文カレンダー・ほつまことほぎ』WS 縄文文字ヲシテで綴られた、古代日本の先人たちの尊き遺し文。 「ホツマツタヱ」を紐解きながら、 日本語に息づく縄文の叡智をぜひご体感ください。 縄文カレンダーの季節のお話もご紹介いたします。

初回はホツマツタヱの一アヤ、「キツのナとホムシさるアヤ」。
ワカヒメからの告白は、ウタフタでした。 そのウタとは、返し歌ならぬ完璧な回り文! ホツマツタヱ1アヤに、その告白は詳しく綴られています。
ワカヒメさまとアチヒコ(オモイカネ)さまの古代ラブロマンス? まずは、ワカヒメさまの生い立ちより、、ワカ(和歌)のお話、、 まだ幼い頃のワカヒメ・ヒルコさまがキツサネ(東西南北)の名の謂れについてご質問なさいます。お答えになるカナサキ(スミヨシ)さんは聡明なワカヒメに、太陽の位置になぞらえ、米を焚くカマになぞらえ、建築物になぞらえ、季節になぞらえつつ、わかりやすく、すべてつながっている天地自然のノリ(法)をお説きになりました。 また、縄文カレンダーより、 古代日本の新年の行事や祭りのお話、 春の七草は今もおんなじレシピ!

なんと紀元前からですよ! 縄文時代を解き明かす、今の世に伝えるヒノモトの尊き姿☆彡 目からうろこの情報満載です。 初めての方もどうぞお気軽にご参加ください。


★「縄文カレンダー」とは・・・
漢字(大陸思想)伝来以前の古代日本で使われていた、 縄文文字ヲシテで書かれた文献に記された当時の年中行事を現在のカレンダーにシンクロさせたコヨミです。

★ヲシテ文献とは・・・
 48音韻のヲシテ文字により 古代日本のヤマトコトバで 天地開闢からの歴史や思想、教え、 また古代日本独自の概念による世界観や死生観などが 五・七調のワカ(和歌)の形態で綴られた歴史書であり哲学書です。


◆シェアガイド:冨山喜子 
やまとうたかたり*日本式レイキティーチャー
ウタを通して大地と共鳴する喜びを体感!
言祝ぎ歌うジャンルを超えたウタカタリ。
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